【作例】ライカ(LEICA)Q Typ116で桜撮影@青山墓地

Photo by Leica Q F4 1/250 ISO100

風景、スナップ写真といえばLeica Qが最高。ということで桜を撮りにいく。

撮影日は2019年4月7日だ。満開のピークを数日過ぎたあたりだ。

246から入っていき、赤坂消防署の奥へ入ると青山墓地の入口である。

Photo by Leica Q F2.5 1/800 ISO100

墓地と言ってもここはそこまで怖い感じはない。車でいえば六本木、西麻布方面への抜け道的な側面もある。車の通りも多い。

墓地の中心を桜並木が彩っている。

Photo by Leica Q F2 1/3200 ISO100

上の写真は50mmクロップ撮影だ。

解放F1.7の明るいレンズだけあり、品のあるボケも出る。

Photo by Leica Q F2 1/2000 ISO100

桜を美しく撮るのは難しい。

写真が肉眼での感動を上回らない珍しい被写体である。

Photo by Leica Q F2 1/3200 ISO100

青山墓地は広い。脇道に入ってもいたるところに桜がいる。

Photo by Leica Q F5.6 1/160 ISO100

数十分単位で桜が楽しめる花見スポットである。

Photo by Leica Q F5.6 1/160 ISO100

ひたすら桜にため息をつく。

東京ミッドタウンにて Photo by LeicaQ F11 1/60 ISO250

青山墓地を通り過ぎる。六本木方面にも桜スポットがいくつかあるが、東京ミッドタウンはとても雰囲気がいいのでおすすめ。

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